iYell 法人AI研修 03-6228-7015
75% 助成 人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース対象

すべての定型業務を
AIに。

初級・中級・上級の3コース 合計6ヶ月プログラム 助成金適用後 1名 4.5万円
お電話でのお問い合わせ 03-6228-7015 メールでのお問い合わせ→
AIを活用した業務効率化のイメージ

実際に当社でAI研修を進めた結果

38%
業務削減
28%UP
利益率
4.8/5.0
研修満足度
100%
AI活用率
100%
効果実感率
BEFORE / AFTER

営業部Aさんの1日から、120分が消えた。

残業の軽減、120分の業務追加など、経費削減と生産性向上にAIはかなり寄与しています。(株式会社南予様 ビフォーアフター事例)

導入前
9:00 19:50
導入後
9:00 18:00
−120min
弊社サービス導入前
9:00出社・メール連絡チェック
10:20会議資料まとめ
11:50社内会議
13:00昼休憩
14:00契約書&提案資料確認
15:10クライアントと商談
16:10商談の議事録まとめ&報告
17:30稟議資料作成
18:40社内稟議会議
19:50日報記入・退社
弊社サービス導入後 合計120分カット
9:00出社・メール連絡チェックメール作成 20分
10:00会議資料まとめ資料作成 30分
11:00社内会議会議 10分
12:00昼休憩—
13:00契約書&提案資料確認契約書 10分
14:00クライアントと商談—
15:00商談の議事録まとめ&報告議事録 20分
16:00稟議資料作成資料作成 10分
17:00社内稟議会議会議 10分
18:00日報記入・退社日報記入 10分
ISSUE

こんな課題、御社にも当てはまりませんか?

課題01

人手不足で採用を進めているけど良い人材が居ない

人材採用に悩む担当者

新たな人材獲得は重要ですが、変化の激しいAI時代では強い組織体制による少数精鋭企業が勝ちます。業務のAIDXで効率化と削減を進めれば、本当に必要な人材の数は想定より少ないことが明確になります。

課題02

人件費や原価コストの向上で利益が伸びない

コスト上昇のグラフを示す担当者

物価高の現代では、人件費や原価コストなどあらゆる価格が高騰。企業としてAIDXを進めて利益率を向上させていかなければ戦えない時代へ。

課題03

AIツールを導入したが企業利益に寄与していない

AIツールを使いこなせず戸惑う担当者
原因❶ AIが企業活動に最適化されていない

近年出てきたAIが多く、AIを集中的に活用・開発している企業以外は最適な活用方法を知らない。

原因❷ 活用するAIが膨大にある

AIの発達によりツールが乱立。企業として使うルールの選定や、自社の業務への最適化を行う必要がある。

SOLUTION

iYell 法人AI研修の
3つの強み

iYell AI研修は「AIを教える」ではなく、「AIで成果を出す」研修です。受講者が自社の業務にAIを落とし込み、業務効率化・業務品質向上を実現します。

AI研修を実施する講師
01

3ステップ方式で
「確実なスキル定着」

一般的な1回完結の詰め込み式ではなく、「初級・中級・上級」の段階的なカリキュラムを採用。社員が無理なく学べるペースで、高い学習効果を実現します。もちろん、全3回のコースすべてで助成金の活用が可能です。

02

平均30〜40万円/人が
19.8万円で受講

すべてを1回にまとめた高額な研修と異なり、レベル別の分割コースにより1回あたりの費用を大幅に削減。「まずは初級から」と手軽に始められるため、企業のキャッシュフローへの負担を抑えます。

03

打ち合わせや質問対応など
スキルUPを総合サポート

「無意味な研修を無くす」ため、受講と並行して各種打ち合わせや質問対応を実施。単なる知識のインプットで終わらせず、スムーズな学習の進行とAIスキルの確実な習得をサポートします。

一般的なAI研修の相場
26〜40万円
1名・税込/座学中心またはオフライン研修
iYell AI研修
19.8万円 ×3コース
動画学習30時間+LMSで学習状況を見える化
助成金適用後
4.5万円
1名あたり
PROGRAM FLOW

半年間でAIマスターになれる
6ヶ月プログラム

研修開始前および研修期間中に、受講者の進捗状況やLMSの視聴状況を定期的に確認します。これにより、助成金要項に沿った形で、安心して研修を進行できる体制を整えます。

LMS(学習管理システム)により、受講者ごとの視聴状況・受講状況を把握できる

動画によるeラーニング学習
MONTH 0

お問い合わせ/
初回研修MTG

ヒアリングを実施し、どのAI導入を進めるべきかをすり合わせ。受講環境と助成金申請の準備を整えます。

MONTH 0 – 2

初級コース

動画学習(個人)と並行して、初級中間MTG・初級終了MTGを担当者・個社別に実施。

初級中間MTG 初級終了MTG
MONTH 2 – 4

中級コース

応用・データ分析へ。中級中間MTG・中級終了MTGで進捗とLMS視聴状況を確認します。

中級中間MTG 中級終了MTG
MONTH 4 – 6

上級コース/修了

上級中間MTGを経て、全研修終了MTG・最終報告MTGで成果を確認し、6ヶ月のプログラムが修了します。

上級中間MTG 全研修終了MTG 最終報告MTG
PROCESS

研修受講までの流れ

お問い合わせから修了証の発行まで、7つのステップで進行します。

01

事前説明・打合せ

02

ご契約

03

ご入金

04

ID発行

05

利用マニュアル説明

06

受講開始

07

修了証の発行

5 STEPS

独自設計の5ステップ

多くのAI研修は「反応」「学習」までを提供し、AI活用が目的化しがちです。iYellは行動・成果・投資効果まで見据えた5ステップで設計しています。

01

利用環境構築

基本的なAIを企業導入

研修開始前にヒアリングを実施させていただき、どのAI導入を進めたら良いかサポート。

02

活用実例の学習

最新AI動画で理解を進める

一般的なビジネスでのAI活用実例を学び、AIの理解を深める。

03

模擬学習

指示出しの演習

学んだプロンプトやツールを活用し、AIへの指示出しを演習。

04

スキルの定着

AIの理解・活用スキル

個社別のワークショップで実践的な活用スキルの定着。

05

実務レベルでAIを活用

成果を出し続ける状態へ

研修終了後も、社員自身がAI活用して成果を出し続ける状態構築。各社員が自分に合った独自のAIを作って実務で活用できる。

COURSE

iYell 法人AI研修 受講コース

ChatGPTを主軸とした法人向けの業務改善研修を3コースに分けて受講。1つのAIに絞って業務改善できる&3コースでの受講なため、覚えやすい&スキルが身につきやすい。

COURSE 01

初心者コース

初級編 – ChatGPT 完全マスター

標準学習期間1ヶ月
受講期間30日間
形式eラーニング形式
サポートチャットサポート
COURSE 02

中級者コース

中級編 – Codex基本機能・スキル完全マスター

標準学習期間1ヶ月
受講期間30日間
形式eラーニング形式
サポートチャットサポート
COURSE 03

上級者コース

上級編 – Codex業務自動化・Vibe Coding完全マスター

標準学習期間1ヶ月
受講期間30日間
形式eラーニング形式
サポートチャットサポート
3コース合計 / 1人
59.4万円税込
3コースとも「助成金対象」の法人研修

全てリスキリング助成金を活用できるため、企業にとって経済的負担がかなり抑えられる研修です。

※申請後の書類不備や、視聴時間の不足など、受講会社による不備で助成金が支給されなかった場合は、返金出来かねます。

ChatGPTが主軸の「業務現場で使える」スキルを学べるカリキュラム

レベル
学習テーマ
カリキュラム概要(習得スキル・できること)
初級
基礎・日常業務編
① 全体像と基本操作
ChatGPTの基本概念、安全な利用の前提ルール、画面操作、履歴や設定の活用方法など、導入に必要な基礎を習得します。
② プロンプトの基本
意図通りの精度の高い回答を引き出すための「良いプロンプトの5要素」や、用途に応じたAIモデルの選び方を学びます。
③ 日常業務での対話活用
メール文案の作成、長文の要約、議事録の整理、比較表の作成など、毎日の事務・文章作業を劇的に効率化します。
中級
応用・データ分析編
④ 高度な検索とリサーチ
「ChatGPT Search」や「Deep Research」機能を活用し、最新情報の収集や複数ソースにまたがる深い調査手法を学びます。
⑤ ファイル・データ分析
PDFやWord資料からの要点抽出、Excel/CSVデータを用いた表計算・グラフ化など、実務直結のデータ分析スキルを習得します。
⑥ マルチモーダル活用
画像からの情報読み取りや画像生成、音声対話(Voice Mode)、長文やコードの共同編集機能(Canvas)を使いこなします。
上級
自律化・仕組み化編
⑦ 長期プロジェクトと記憶
「Projects」と「Memory」を活用し、案件ごとの前提条件やチームの文脈をAIに記憶させた継続的な業務運用を学びます。
⑧ 独自AI(GPTs)の構築
自社の業務や独自の参照資料に特化した専用AI(GPTs)の設計・作成方法を習得し、社内業務の標準化を図ります。
⑨ 外部連携とエージェント
Google DriveやSlack等の外部ツールとの連携、複数手順のタスクをAIに委任する「Agent Mode」の活用法を学びます。
⑩ 実務への最適な使い分け
文書作成、調査、データ分析など、目的別に最適なAI機能を組み合わせる「ChatGPT活用の標準パターン」を構築します。

※ Gemini / Copilotの研修もございます。必要に応じて対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

CASE STUDY

注文住宅業者の事例

受講人数19名
受講部署営業&不動産部 / 設計部 / 工務部
(製作部は現場仕事のみのため未受講)
受講期間6ヶ月
不動産・工務店業界のイメージ
営業&不動産部
✔AIブログで検索順位UP
✔画像生成を使って受注率UP

営業部の仕事である「問い合わせの数」と「受注数」の向上をAIを用いて改善。研修内容で学んだ専用GPTsの制作や画像生成機能を用いて、営業部でブログ制作と商談時の「お客様のイメージに合わせた住宅画像の即時生成」で、受注率の向上に繋がった。

工務部
✔現場の進捗管理をAIが自動でまとめて業務に使える時間が大幅UP

営業部や設計部とのコミュニケーションと、日報や報告書を「作ること」が仕事となっていたことが課題。音声議事録AIやChatGPTを用いて、報告業務などを大幅改善し、家づくりに使う時間を確保。コミュニケーションコストの削減&報告ミスによる業務負担が軽減し、風通しの良い職場環境へ。

設計部
✔パースや設計イメージなどのAI生成で業務時間が大幅削減

最終的な仕上げは一級建築士が行い、法令チェックやパース制作など仕上げ前の工程はAIに代替。研修で学んだ専用GPTsや画像生成機能を用いて、業務時間のカットに成功。

投資対効果
01不要なDXソフトを解約してChatGPTを導入し、月10万円の経費削減
02営業における商談設置率と受注率が向上
03各業務時間の短縮で品質の更なる向上と、社員の業務ストレス軽減に
FAQ

よくあるご質問

最低何名から受講できますか?

最低人数10名〜の受講となります。

助成金を受け取るための条件はありますか?

受講者の動画視聴時間が1名当たり10時間を超えていることが支給条件です。iYellでは研修開始前および研修期間中に、受講者の進捗状況やLMSの視聴状況を定期的に確認し、助成金要項に沿った形で研修を進行できる体制を整えます。

社労士がいなくても助成金申請はできますか?

助成金申請は御社の顧問社労士と連携して進めていただくことが可能です。社労士がいらっしゃらない場合は、助成金申請の実績が豊富な提携社労士をご案内することも可能です(※助成金申請代行のご契約および手数料のお支払いは、お客様と社労士法人間で直接行っていただきます)。

ChatGPT以外のAIツールにも対応していますか?

Gemini / Copilotの研修もございます。必要に応じて対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

助成金が支給されなかった場合はどうなりますか?

申請後の書類不備や、視聴時間の不足など、受講会社による不備で助成金が支給されなかった場合は、返金出来かねます。

COMPANY

研修実施会社について

社名株式会社Wing
所在地本社 〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町三丁目6-1 神田ウイングタワー6階
代表者代表取締役 三好 博章
設立1996年(平成8年)4月1日
従業員数87名(2023年8月現在)
認証プライバシーマーク取得
お問い合わせTEL 03-6228-7015 / FAX 03-6228-7019 / 5wing.jp/contact

まずはお電話で
ご相談ください。

助成金の適用可否、受講人数、スケジュールなど、御社の状況に合わせてご説明します。研修開始前のヒアリングから、助成金申請の進め方までサポートいたします。

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